星唄ミッション(1-1~1-14)

FF11の最終章を飾る星唄ミッション。攻略していくとおいしすぎる報酬「星唄の煌めき」が手に入るので、他のシナリオは後回しにして、これを真っ先に攻略していきます。
(星唄以外のミッションを進めていないと先に進めない部分が途中途中にあるので、これを最初に一気に進めることはできない)

第1章 第1節~第8節

未来から美女がやってきて、未来がやばいから云々というお話し。ストーリーの詳細はすっ飛ばします。

主な行動歴:

サンドリアにエリアチェンジ?すると唐突にイベントが始まる

セルビナに行き、蜂花粉を3つ持ってくるように言われる

コンシュタット高地で蜂を狩って蜂花粉集め

セルビナに戻ると次はノーグにワープ(この時初ノーグ)(星唄の煌めき【一奏】入手)

ウィンダスとサンドのNPCからセミハルヴァーのフェイスを入手

クフィム島でNMと戦闘

このNMがめっぽう強くて、Lv30くらいで挑んだら死にそうになりました。倒したのはLv50になってからです。

第1章 第9節~第14節

エスカジ・タに到達。4年前に一度来ています。あまり懐かしいとは感じません。

色のない景色で異様です。Lv40~の狩り場として優秀です。この後すぐに引き返し、星唄の煌めき【二奏】をゲットしました。

闇王を倒した後、ノーグに行きギルガメッシュと面会。未来から来たこの美女は私の事を師匠師匠言うてきます。

次に海蛇の岩窟ユタンガ大森林の???を調べに行く。

ユタンガのこのポイントは、4年前の記憶があります。ここでセイレーンと戦ったという記憶が!
案の定出てきました。

セイレーンはLv85程で倒せるレベルということで、戦いは避けました(現在Lv60)。なので星唄ミッションはここで一旦お預けです。

すぐ近くに海蛇の岩窟に繋がる洞窟があります。この辺りは懐かしさを感じました。

つづく…。